宗山窯(そうざんがま)
「ジャパネスク 紅釉」(じゃぱねすく こうゆう)
「ジャパネスク 紅釉」は、日本の伝統工芸である、漆塗り(うるしぬり)の朱赤と漆黒を組み合わせたような色使いが、特徴の陶器です。
内側に掛けられた朱赤の紅釉は、窯で焼くことで現れる窯変(ようへん)よって、深味のある複雑な色合いをつくり出します。
陶器製ならではの取り扱いの簡単さと、漆器とはひと味異なる艶やかさとを併せ持っているので、普段使いから、お正月や祝いの席にもお使いいただけます。
冬の市では、「ジャパネスク 紅釉」シリーズの
「高台丼<小>」(こうだいどんぶり)
「正角 銘々皿」(せいかく めいめいざら)
50%OFFでのご用意です。
ぜひ、お手に取って色合いや形をお確かめください。
*窯変・・・焼成中の火のあたり方によって、器の表面の素地や釉薬が微妙に変化して色合いなどが変わることです。
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和の器 田窯
【 田窯 冬の市 2008 】
●2008年 12月2日(火)〜 8日(日)
セール期間中営業時間:10:00 〜 19:30
通常営業時間:10:00 〜 19:00
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